結局、やっぱり、そうなのか・・・

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まずは、レディースは連敗ストップおめでとう!春陽よくやった!!
準深夜勤務で行けなかったよ・・・。
当間でのファンサタイム、トレーディングカードのプレー写真について
「これいつの試合?」「長野とのカップ戦ですよ」
「あー鳥栖に行ってて見てないわ」「そっちか~~」
またも晴姿を見れなかった・・・。(親戚の叔父さんみたいな心境)次の活躍に期待しときます。

で、トップの浦和戦。
ペドロピッチが進退を掛けたりして余計な事を言って注目を浴びるはめに。
立ち上がりから浦和のペース。
新潟もリトリートして守れてる。
35分こぼれ球を押し込んでラッキーに先制。
後半もしぶとく守れてる。
もしかしてもしかすると!?新潟サポはスタジアムに監禁されちゃうのか??
なんて思ったけど、結局やっぱり1-2の敗戦・・・。

どちらも守田がよく弾いたけど、詰められたもの。
反応の速さが全然ちがう。
決勝点。ラファはヘディングシュートを打ってすぐさま立ち上がってこぼれ球を決める。
ストライカーの嗅覚っちゅうんですかね?
新潟の選手は棒立ちなのに・・・。

失点してからの落胆ぶりは相変わらず。
最後の最後、FKのチャンスは端山があさっての方向に蹴ってジ・エンド。
笑っちゃうワ。
実況の下田さん「加藤のキックは精度があります、武器です」って
新潟サポは誰ひとり共感してませんからwww

レディースも連敗・・・。

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なでしこリーグカップ
アルビレックス新潟レディースvs日テレベレーザは0-3で敗戦。
昨日のトップに続き連敗。
さらにレディースも3連敗・・・。トップはルヴァン杯を含めて7連敗・・・。
いや~凹みますわ~

今日は雨の予報、屋根のほとんど無い新潟市陸上競技場。
早めに行って数少ない屋根の下を狙う、開門時間に間に合わなかったので諦めてましたが、アウェイ側がごっそり空いてました!ラッキー!!
左山桃子の負傷により瀬倉春陽がセンターバックでスタメン。前節2ゴールの園田瑞貴をFWで起用。
上尾野辺めぐみがボランチに入る。
瀬倉のプレーは初めて見る、立ち上がり裏を取られドキッとしましたが、グランダーで楔のパスをズバっと決める積極性もあり、ガタイが良いので競り合いにも強い。まだまだ成長しそうですね。
園田も前節のゴールで自信がついたのか、シュートの積極性が出てきた。持ち前のテクニックにシュートセンスが加わればこちらも成長しそうですね。

前半は無理をしないゲームプランだったのか?無駄にロングパスを放り込まず、最終ラインから丁寧に繋いでいく。どうしても守勢にまわり耐える展開。
前半20分くらいから反撃開始、ショートパスを繋いで中央を突破していく。
日テレ相手にショートパスを繋いで攻めるところが、敢えてのチャレンジなんだろうな。
前半は0-0。

後半日テレベレーザは上辻OUT籾木IN。
ギアを上げてくる、すると60分阪口のパスに抜け出た籾木に決められた。
さらに7分後CKの流れから岩清水に押し込まれ0-2。うぅ~
諦めずにゴールを目指すが、前線の消耗も激しい…。川崎咲耶、小須田璃菜を入れ打開を図るが85分小須田のミドルシュートはGK正面。
直後前掛かりになった裏を突かれカウンター攻撃から失点…。
試合終盤は豪雨となりましたが、全力プレーは止まらなかったです。
0-3とスコア上は完敗ですが、試合内容では負けていない。
まだまだ上を目指せるはず。
今のスタイルを貫くべきでしょう、がんばれ~~

末期なのか!?

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ホーム磐田戦、0-2の完敗。
試合後同じ町内の仲間とヤケ酒、今頃更新です。

なんというか、つまらない燃えない試合でしたね。
1点取られると「あ~終わったな」と思っちゃう・・・。
それを選手も思っているのか?と感じるほど落ち込みすぎ。
試合終盤、「何とかしてやろう」との気概を感じたのは堀米のみ。
再三サイドでパスを呼びますが、パスは来ず。
変なタイミングで来てしまい詰まってしまう。
ソンジュフンと言い合うシーンも見られた。
味方の動きが見えないのか?パスを通す自信がないのか??
ボランチに入った加藤も全然周りが見えていない、バックパスばかり。
誰もいない前線に浮き球のパス・・・なんじゃい。

シュートは試合を通して『1本』。相手GKは暇だっただろうな~
パスは足元へ、受けてから考えて?モタモタ、消極的なパスはカットされアタフタ。
オフザボールの動き?何ですかそれは??状態。
何を毎日練習しているんでしょうね~

守備もしかり。
DFラインが低くなってバイタルエリアがポッカリ空き、そこを磐田に突かれ慌ててプレスに行くが簡単にかわされる。
2失点目はクリアミスではあったが磐田の選手にフリーでシュートを打たせる。寄せも遅いし足だけ出してのシュートブロックじゃ防げないよ。ボレーで打たれるとは考えてなかったんだろうな。
守備を統率する選手も見当たらず、磐田の大井はスタンドまで聞こえるコーチングの声を掛け続けていた。
冨澤の離脱も痛いよね・・・長引くのかしら?

試合後のブーイングは当然。
チームは末期状態なのか?現状を打破する気概は感じなかった。
奮起せよ!!!

善戦を超えろ

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アウェイ鹿島戦、飲み屋で吞みながらDAZN観戦。
だんだん酔っぱらってあんまり覚えてない・・・(殴)

前半は良かったよね。高いDFライン、前線からのプレッシャーが嵌る。
鹿島ゴールに再三迫るがあと一歩足りない。
どーしたら良いのか?
後半CKから失点、守田も弾く矢野もカバーした。
しかしそのボールが鹿島ペドロの前へ。
ツイてない。
75分にはレアンドロにDFライン裏を取られ、GKとの1対1を簡単に決められた。
この辺の差なんだろうなぁ~

上位チーム強豪チームに善戦ともいえる内容だったが、J1残留には善戦を超える闘いをしなくちゃならない。補強のFWタンキ、DF大武の活躍に期待、他の選手も刺激を受けてほしい。

DAZNでホーム大宮戦を見直す

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見ていると色々腹が立ってくる。
実況の内田の耳障りな声、絶叫調。大宮のゴールが心底嬉しそうだ。
4年くらい経つのにサッカー知識は全然わかっていない。
前半終了間際、相手FWとソンジュフンが頭をぶつけレフェリーが試合を止めたシーン。
主審が試合を止めるのは『骨折をした』『頭を打った』など重症に限られる。
出血があれば血が止まるまでピッチに戻れない。
これを理解してないのか?
「ソンジュフンもピッチの外に出ましたね。」とか言っちゃってる。
画面には流血しているソンジュユフンが映し出されているのにだ。
実況を消したいのにDAZNにはその機能が無いのだ。

鈴木武蔵が散々叩かれていますが、山崎も酷いよ。1得点は決めたが再三外しまくった。
これは補強が必要と思うが、来ましたね新ブラジル人の噂。
ダスケだっけ?ダッケかな?新潟にふさわしい新潟弁みたいな選手
あー違ったちがったタンケだった。
2015年ザスパで4試合1ゴールだけど、メキシコ2部リーグだけど、なにやらデカイ怪我してたみたいだけど。当たり外国人であることを神に祈るばかりである。無宗派だけど。

情けない・・・

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ホーム大宮戦、1-2の敗戦。
裏天王山、絶対に負けられない大一番、この試合に勝って札幌が負けるとウンヌンカンヌン
地元マスコミもおおいに盛り上げたが、またも皮算用はうまくいかず、
断トツゲッポになってしまった。
終了間際のFKのチャンス、「きめてくれ~」と叫ぶが心のどこかに
「どーせホニが壁に当てて終わりでしょ??」との思いがあって
結局それが現実となってジ、エンド。
なんか、どんどん熱が冷めていくのが自分でも怖い。

立ち上がりからアルビペース。
しかし、相変わらずの決定力不足。
27分マークの受け渡しがうまくいかず?小泉慶が江坂にあっさりかわされDFライン裏に抜けられる。
GK川浪吾郎が股を抜かれて・・失点、警戒していたはずの江坂に決められ、またもや浮足だつアルビ。6分後にはソンジュフンがクリアボールを江坂に当ててそのままゴール前まで運ばれ失点。
なんじゃこの珍プレー。反省してはよ坊主にしろや。
それまでは両チーム互角の『凡プレー』連発だったが、この2得点で大宮が自信を持っちゃった。
前半は大宮ペースで終了。

後半攻勢に出るアルビ。
60分山崎のボレー!!で1点を返すと、イケイケムード。
だがしかし、ゴール前での絶好のチャンスに矢野貴章は空振りwww
途中交代の鈴木武蔵がDFライン裏に抜けてGKと1対1も大きくふかすwwww
反撃の勢いも削がれ尻すぼみ、弱気のバックパス連発、前線へのフィードは精度を欠き、中盤でのパスはカットされ、チャンスになりません。矢野貴章がサイドでターゲットになっていたのでもっとボールを集められなかったのか?
まあその精度もないかもしれませんが。

メインスタンドに選手が来た。
「ミスばっかりしてたら勝てねーよ」と叫ぶが、そんな人はメインスタンドに俺ひとり。
「サポートするよ!君たちはもっと出来るはずだ!」とかカッコいいこと言うおじさんも居たわ。
サポートするんだったらサマーユニホームを2着3着買ってやれよ。
そんな5年も前のレプリカを着てないでさ!
なんて思ったきむジイであった。

ここから奇跡を起こすなら、屈強なストライカーは絶対に必要。
中野さん。神田さん既に動いてますよね???
ちっとは寄付するから振込用紙送ってこいや~~

何やってんだか・・・

4件のコメント

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65分まではゲームプランどおり、引いて粘り強く守ってカウンター攻撃。
攻めあぐねるセレッソ、杉本もイライラで交代。
アウェイで勝ち点1でも上々、
と思いきや。PK献上・・・。
CKの守備で相手を後ろから抱えて押し倒し・ソンジュフンは相撲がしたいのか??
そこからはもうプッツリ切れるアルビレックス新潟。
セットプレーの流れでフリーの選手を出して決められる、(相変わらず)
クイックリスタートに誰も警戒していなく、あっさり失点。(また一瞬のスキか?広報さんよ?)
FKの守備で壁もうまく作れず直接FKをぶち込まれる。(スキだらけ)
反撃もままならずチグハグ、だいたい加藤、成岡のどこに期待すれば良いのか?

前半はセレッソの猛攻を耐えた、守田もバッシングを跳ね返す好セーブを見せた。
ワントップの山崎もなかなかの機能。
少ないながらも得点のチャンスもあった。(キムジンヒョンあんたすげーよ)
それだけにあのPKに繋がる反則はもったいなかった。
猛省してもらいたい。
とりあえず金髪やめて坊主な。

それにしてもセレッソ大阪のベンチリポーター、反則だろあれ。Bjn4vEOCIAEHptI

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