上々でしょ!

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中2日、アウェー鹿島、王者鹿島、熱帯夜。
先制するも追いつかれ、逆転・・・。しかししぶとく追いつき引き分け。
価値あるドロー価値点1です。
待望の貴章・初ゴール。三門のJ初ゴール。
マルシオに頼りっきりじゃないところもいいですね~。
 
しかし黒崎監督。恐れ入りました。
なに~3トップ!?は??てな感じでしたが、試合が始まってみればしっかりポゼッションをして
優位に立ってました。
引き気味にいったら自由にヤラレルちゅう~判断なんですかね。
逆転された時間帯、システム変更が間に合っていれば失点は無かったかもしれません。
まあ、勝負にたられば禁物。
週末のホームゲームに備えましょう!
いつのまにか9試合負け無しだそうで・・・。しぶとくなってきましたね~黒崎アルビ。
 
三門のゴールシーンでの千葉の「電気アンマ」。
久々にあの遊びを思い出しました~それもスパイクで、ひどいよ!
「電気アンマあそび」がよく分からない良い子はパパに聞いてみましょう~
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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熱戦から一夜明け

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アウェー仙台戦。
今回はサポリンのバスツアーで参戦。
サッポロビール仙台工場見学&試飲、牛タンの昼食、と盛りだくさんの内容で
勝ち点3もゲットでき最高でした。
帰宅が深夜2:30になり、今日のクラブユース選手権Jヴィレッジ遠征はさすがに断念・・・。
せっかく乗せてもらうお誘いを受けたのですが、7:00に起床するとフラフラ~先ほどまで寝てました・・・。
応援にいけませんでしたが、選手・親御さん達頑張って~~
 
さて仙台戦ですが。
マルシオのPK・FK・CKでハットトリックで勝利。
勝ち越し弾はロスタイム!としびれる展開。
先制をゆるすも、追いつかれるも、勝ちきることができたのは素晴らしい。
どうもひっかかるのは、内容の悪さ。
特に前半はセレッソ戦同様コンビネーションの悪さ、パスミス連発、センタリングはことごとくDFにひっかかり
シュートはたぶんゼロ。なんじゃこりゃ~の内容でした。
たしかに暑く、コンディションは良くないでしょうがそれは相手も同じ、このまま修正できなければ
強豪鹿島にはコテンパンにやられてしまうでしょう。
後半はやや持ち直しましたが、決めきるチャンスは多々ありました。
ミシェウ・・・しっかりしてくれ。ヨンチョルも調子わるかった。
マルシオにおんぶにダッコではこの先がおもいやられます。
 
なんて勝手なことを言ってますが、ゴール裏のきむジイも酷いもの。
暑さでやられた?のか熱中症寸前なのか?声を出すと頭が痛い、立っているのがツライ。
単純に飲み過ぎか・・・泥酔ではありませんが缶ビール3本試飲2杯・・・酔うのには充分か・・・
熱くても、内容が悪くても大きな声でコールを送る周りに感心しながら自分の不甲斐なさが
情けなかったです。
もう試合前は飲むのはやめよう!
せめて1本、いや2本くらい大丈夫か・・・飲み過ぎないようにすれば・・・
めちゃくちゃ弱い意志ですが、次のゴール裏では応援を頑張ります!
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

ユースも勝利

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トップチームが仙台に競り勝ちましたが、ユースも勝利しました。

クラブユース選手権初戦、アビスパ福岡ユースとの対戦。
先制されるも逆転勝利!大事な初戦をモノにし、決勝トーナメント進出に勢いが出たでしょう。

明日は、大宮ユースとの対戦。きむジイは応援に行ってきます!大宮ユースはガンバユースに勝利したそうですから侮れません。

勝利のオヤジィとして応援がんばってきます!

昨日、清五郎で元気だったのは!

1件のコメント

 

昨日、ビッグスワンで一番元気だったのは彼女達だったかも!?

この元気ハツラツ~な感じはサッカーに合ってますね。

これで1年生だそうですから、たいしたもんです。

アルビチアとはカテゴリ(競技チアとチアリーディング?)が違うのかもしれませんが、

これくらいキレのあるパフォーマンスがほしいですねスマイル

 

 

 

 

 

 

 

 

 

日の丸は背負っていたのか!?

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国際ユースIN新潟は最終日です。
第一試合はU17スロバキア代表vs新潟県選抜。
井上丈は右サイドハーフでスタメン出場。たまにトップにチェンジ。
ロングボールで右サイドを走らせるパターンが多い。
フィジカルで劣りますが、1対1では粘り強く負けません。
スロバキアは下手?ありえないシュートミスもあります。
後半井上丈がトップ下に入ると、効果的な散らしでチャンスが増えます。
しかし、ゴール前でのプレーが遅い・・・。
さらに直線的に突っ込みますから、簡単に跳ね返されます。
ショートパスで崩したら、デカイDFはついてこれなかったかも?
35分にCKからとうとう失点を許すと、その後は集中が切れたか。
さらに2失点・・・。GKの交代も影響したでしょう。
結局3-0で敗戦。しかし善戦といえる戦いでした。
 
第二試合はU17メキシコ代表vsU17日本代表。
全勝同士の対戦。
しかし開始から元気なのはメキシコ代表。
今日もアグレッシブル、プレスが早い。
24分CKからメキシコ先制。
42分日本GKがバックパスの処理をもたつく間につめられ失点・・・。
 
後半は日本代表は疲労困ぱい。
プレスに前を向けず、バックパスの連発。たまのチャンスもミスが多すぎ。
誰も声をかけず、表情は「もうどうしたらいいの??」状態。
とてもとても日の丸を背負った戦いとは言えませんでした。
 
メキシコのモチベーションの高さ、みんなが声を掛け合いうるさいくらい。
日本代表はホームであるのに。
代表生き残り競争もあるのに・・・。テンション低くないか!?
試合も低調でガッカリ。
ここからの巻き返しを期待します!!
 
 
 
 
 

つづき

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国際ユース2日目第2試合は、U-17メキシコ代表vsU-17スロバキア代表。
メインスタンドに移動しましたが、手すりの隙間から観戦という変な構造。
多目的運動広場ですから、観戦用のスタンドではないのでしょうかね?
両サイドの手前コーナー付近も死角に入り見えませんでした~
 
それでもピッチに近いため、選手が激しくぶつかり合う音が聞こえてきます。
普段もアルビユースの試合をピッチサイドで応援していますが、
そこまで激しく衝撃音は聞こえてきません。
17歳以下とはいえ、外国人選手と日本人選手のフィジカルの差なんでしょうか。
ユースの選手にひとりでも多く体感してもらいたいものですが、
残念ながらアルビから県選抜に選ばれたのは井上丈ひとり。
それも急遽参加のよう・・・。何故でしょう?監督がアルビ嫌いだったりして~
 
試合は高さのスロバキアとテクニック・スピードのメキシコ。といった感。
メキシコは判断と一歩目が早く、攻撃でも守備でもスロバキア選手の先を行く。
スロバキアのチャンスでもいつのまにか、メキシコの選手が身体をいれてブロックしてました。
体格の差はこうやってカバーするんだよ!というお手本になりそうです。
 
昨年のスロバキア代表は、失点すると極端に意気消沈するメンタルの弱いチームでしたが、
今年は1点ビハインドでもガンガン攻めてきて、モチベーションの高さがあります。
やはりワールドカップ決勝トーナメント進出が、若い選手にとっても刺激になっているのでしょうか。
 
今日の最終日は新潟県選抜vsスロバキア代表。
156cmの井上丈は194cmの選手にどんな戦いを見せてくれるのか、楽しみです。
全勝同士の日本代表vsメキシコ代表。
日本代表は急造チームらしいので、コンビネーションが勝負の鍵となりそうです。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

聖籠~紫雲寺3連戦

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まずはサッカーカレッジグランドで行われた
2010新潟日報杯・NHK杯・共同通信杯第15回新潟県サッカー選手権5回戦、
 
アルビレックス新潟ユース 1-8 新潟医療福祉大学FC
                                0-5 
                                1-3 
 
第一試合は医療福祉大学サッカー部(コチラがAチーム)がASジャミネイロをくだし
準々決勝へ進出。
アルビユースOBのGK斉藤優、DF永山祥大がフル出していました。
 
アルビユースはBチームで毎年この大会はのぞみます。
 
メンバー      内川俊   石黒優汰
     山田力也              小底朝陽
            小林慶 石黒創平 
    宮内翔  五反田耕介 加藤聖哉 江崎千尋
               川口雄司            
 
キャプテンでボランチの小林慶と五反田耕介は今季初出場。
試合は一歩的な展開。相手はBチームとはいえ力の差は歴然・・・。
簡単に失点を重ね、前半で0-5。
それでもあきらめず、1点を追うアルビ。
しかし攻め手が無い。
徐々にテンションが下がります・・・。
常に声を出しているのは山田力也くらいか?
後半選手を代えますが、交代選手のミスもあって失点を重ね結局は8失点。
終了間際に小林慶がゴールラインギリギリからセンタリング→石黒優汰が決めて
1点を返すと応援席は大盛り上がり!!
まるで決勝点のような感じでした。
 
酷なようですが、この試合が公式戦最後になる選手もいるかも知れません。
すでに進学に、資格取得にむけて勉強を頑張っている選手もいるそうです。
悔いが残らない試合だったでしょうか?
けっして諦めない姿勢はみせてもらいましたよ。
 
その後紫雲寺へ移動し、国際ユース大会。
新潟県選抜vsU17日本代表。
U17日本代表には早川史哉、県選抜には井上丈が参加。
井上丈は新潟日報の記事、プログラムにも名前の記載がなく、
急遽召集されたのでしょうか?
ポジションもトップ下、アルビユースで見せる縦横無尽な動きは無く
ポジションは限定されてされているようです。
それでは彼の持ち味は出ないでしょう・・・。もったいない。
早川史哉は左SBで出場でしたが、右SBがかなり上がっていくもんですから
バランスを取ってか?攻撃参加は自重気味。
こちらももったいないですね~ 3-1で日本代表の勝利。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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