[J特]ガマンです・・・

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アウェー浦和戦。出勤日でしたので先ほど録画を見終えました。
マルシオどころかミシェウまでもが怪我で離脱。
純国産メンバーでのぞみます。あっヨンチョルは国産じゃなかった・・・。
前半は高い位置からのプレス、攻守の切り替えも早く、サイド攻撃も機能。
う~んいいんじゃないこれで1点取れたら~
が!攻撃の糸口がヨンチョルのみ。
サヌの裏を突いてチャンスを演出。
しかしフィンケに対応され、平川がマッチアップすると囲まれるシーンが目立ってしまいました。
大島とのコンビも良かったんですが、ヨンチョルひとりではね~
セットプレーもまったく精度が無く、トホホな結果。
 
前半アディショナルタイムに失点すると、完全に勢いが消えました。
前半の飛ばしすぎもあってか?足が止まった。パスが足元足元ばかり・・・。
こんなときはベテランの大島や勲が鼓舞すべきところですが、大島は自分の調子が悪く
能面のような硬い表情のまま・・・。
勲は後半つまらないトラップミスもあり・・・あなたが浮き足立ってどうすんのよ!
 
これからは若い選手にシフトしていくしかないのか?
加藤大はフル出場、たぶん後半はバテバテだったのでしょうが90分アウェーの埼スタで
プレーしたことは良い経験になったことでしょう。
高徳はエジミウソンとのフィジカル勝負では負けず。
大悟はセンスあるパスを展開。
三門は運動量で中盤を活性化。
東口は素早い飛び出しを見せ、恐怖心は克服した模様。フィードも戻ってきた。
川又は・・・いたっけ?亜土夢はもう若手とちゃうでしょ。
 
何とか早く残留を決め、「今季のこりは育成にシフトします」でも良いよ。
それが来季のアルビ、未来のアルビに繋がるのであればガマンします。
しばらくバンザイできなくても(ホントは嫌だけど!!)ガマンします。
それが明日に繋がるのであれば。
ただ、チンタラとプレーしたら許しません。
 
 
降格してしまったら元も功もなくなるので、点の取れる(なんでも出来る)ブラジル人FWは必要だな。
 
 
 
 
 
 
 
 

[J特]女子マネ日記キターッ

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J特命PR部女子マネ・足立梨花ちゃんの「女子マネ日記」新潟編が更新されました。

スタジアムグルメは越後もち豚串、村上牛のタタキ丼、たれかつ丼、あとたしかポッポ焼きも・・・。

さすが朝・昼食を抜いてきたたけあって、自称「ブラックホール」の胃袋が大活躍の様子。

また来て欲しいが、この1年で残りのスタジアムを回るので精一杯だろうね~

 

 

 

[J特]市陸の芝は青かった

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いまさらですが、一昨日のレディースの日テレベレーザ戦です。
会場は新潟市陸上競技場。
芝生は一部で変色した場所がありましたが、青々としていました。
風が吹き抜けることが芝生の養生に差がでたのですかね~
 
試合はアルビレディースの完敗・・・。
とにかく日テレベレーザは上手い!
とにかくパスが繋がる、二人三人と連動した動き→2列目から飛び出す・サイドからオーバーラップ、
アルビゴール前でも平気でショートパスこれまた正確。
アルビはボールに触れることができません。
ワントップに入った大野忍のポジション取りが絶妙~
後半2トップになれば一列下がってこれまた嫌な動き。うまいな~
 
アルビは菅澤にボールを集めますがポストプレーが出来ません。
両サイドの中村早樹、小原がドリブルでサイドを突くがすぐに囲まれチャンスにはなりません。
前半のうちに2点ビハインド。
 
後半ようやく攻勢をかけるアルビ。2点を失って吹っ切れたか?
14分菅澤が上手く裏に抜け出し1点を返す。
さあここから!というところでサイドを突破され失点・・・1-3。
勢いが出るか!という所だったので痛かった・・・。
上尾野辺を入れてトップ下へ、ボールに多く触れチャンスを生むが
アルビの攻撃はワンプレー余計?裏へ抜ける動きとかも欲しいところ、口木の不在が痛い。
さらにCKから失点し1-4で試合終了。
 
スコア以上に実力差が表れた試合でした。
終了後の監督コメントを見ると「名前負け」というフレーズ。
歴史の差は埋めることは出来ません。トレーニングを積んで良いプレーをし、自信を掴んでいくしかありません。
さらには下部組織の実力アップも不可欠でしょうね。
ベレーザは下部組織からどんどん選手が上がっているようですから。
 
 
完敗にガッカリ、翌日のトップの試合で溜飲を下げたかったのですが
あんな結果・・・。
スカパーの録画を見たら実況のえ~もんが京都びいきの絶叫しまくり。
ますますイラつきましたわ・・・。
 
 
 
 
 
 
 
 
 

[J特]モヤモヤが消えません~

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ひとり少ない下位チームを攻めあぐね、同点に追いつくのがやっとのアルビ。
降格の危機にあえぐ京都にお付き合いしたかのようなオサムイ試合内容・・・。
マルシオは今日も欠場、こんなときのためのはずのJPもお付き合い?
高徳を右サイドハーフに入れ仙台カップの勢い、新婚の意気込みを期待しましたが
西大悟との連係が上手くいかず、状況を打開するにはいたりませんでした。
 
チーム全体でもパスが少しずつズレ、突っ立ている選手が多く連動性も無い。
こうなると守りを固める京都を崩すのはむずかしい。
戦犯としてヤリ玉に上がるであろう大島。
昨季までのキープ力、往年の決定力が消えうせロングボールは競り負ける。
ポストプレーが上手くいけば安心するのか?棒立ち。
後半10分という早い時間帯での交代は、黒崎監督の今後の決断がうかがえます。
代わって入った川又、元気は買いますが足元にボールがおぼつかず・・・。
それどころか荒れたピッチに足をとられヨタヨタ。
なんだか先が思いやられます。
 
内田潤のパスはズレまくり、ヨンチョルはなぜか元気が無く、永田はザッケローニ視察に緊張したのか
ロングフィードはいつもの精度が無く、スタメン復帰の東口は試合勘が戻らない様子。
京都がひとり少なくなってからようやく攻勢をかけましたが、攻撃のズレは修復できず、
時間がなくなり、焦れば焦るほどますます精度を、連係を欠く始末。
応援しましたよ!信じて。でも得点の匂いがしなかった・・・正直。
加藤大の意外性のあるパスに少しワクワクしましたが、周りがまだ理解できてないので生かされませんでした。
 
またマルシオ不在で勝てず。
選手は言われたくないでしょうが、事実は事実。
あんな試合でも拍手され恥ずかしいでしょう、悔しいでしょう。
まだブーイングされたほうが気が楽でしょう。
さあどうする、マルシオが復帰するまで待つのか?
居なくても勝てるよと意地を見せるのか?
次節に注目です。
 
 
昨日はレディース観戦。
ブログをアップしようかと思いましたが、PCのモニターが消えてしまいました(バックライトの寿命か?)
妹夫婦からモニターを譲り受け、本日復活。
レディースの記事は明日にでもアップしようかと思います。
 
 
 
 
 
 

[J特]あだっちぃーのサッカー講座

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http://cid-a37d5082248e9b55.photos.live.com/embedphoto.aspx/%ef%bd%96%ef%bd%93%e3%82%ac%e3%83%b3%e3%83%90%e5%a4%a7%e9%98%aa/P9110048.JPG

ガンバ大阪戦の試合前、Jリーグ特命PR部女子マネ・足立梨花ちゃん(あだっちぃー)の

サッカー講座が行われました。

17歳、現役の高校2年生、ヴェルディの高木ヨシアキと同じ学校だそうです。

夏休みを利用してかなりのハイペースで各地のスタジアムをまわったそうで、

新潟が21ヶ所目とのことでした。

ナビスコカップ準決勝・川崎vs鹿島の会場で日本代表監督ザッケローニに会ったそうで、

意外に小さい方で温和な感じだったそうです。

各スタジアムではスタジアムグルメを紹介していますが、実はかなりの大食い・・・。

今日も朝食、昼食を抜いて楽しみにしてきたそうです。

会場から新潟ならではのグルメとして「ぽっぽ焼き」「越後もち豚串」が推薦されていました。

また新潟の注目選手は?との逆質問もありまして、きむジイ「マルシオ!」と言ったのですが

怪我で欠場・・・よく調べておけばよかった・・・。

最後はジャンケン大会。

きむジイは1回で敗退・・・。

勝利者にはサイン色紙がプレゼントされツーショット写メをねだる人も・・・。

講座終了後は「ぽっぽ焼き」「豚串」をほおばり、サポの撮影にも気軽に応えてくれました。

いやーさすがホリプロスカウトキャラバン・グランプリ!可愛いっす。

残念だったのはスタジアム内ではいっさい姿が見えなく、

次回ホームゲームの告知だったりをしてもらえなかったのでしょうか?

このあたり、アルビの企画力の無さにガッカリします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

[J特]ホームで逆転負けは堪えます

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今日はホームガンバ大阪戦。
ホームで逆転負けを喫し、リーグ戦2連敗。
ホームでの逆転負けは記憶に無いくらい稀なことで堪えます・・・。
ところが何故か顔がニヤケてます。
 
だって「Jリーグ特命PR部女子マネ」足立梨花ちゃんが可愛いかったんですもん~
本物アイドルを見た!っー感じですな。
これまで歴代サッポロイメージガールが来ましたが、レベルが違いました。
試合前のサッカー講座(というかトークショー)は大盛況。
特にカメラの数が凄かった!望遠一眼レフで最前列から撮っている方もいましたが、
どんだけアップにするんでしょうね~
講座終了後はポッポ焼きを食べたり、豚串を食べたりしていたようですが、きむジイも
くくるのたこ焼きを購入のために並んでおり、それ以降は追えませんでした・・・。
彼女のブログかJリーグの動画「女子マネ日記」を楽しみにしましょう。
 
 
さて試合ですが、アルビの王様マルシオが怪我で欠場、こんなときのためのジョンパウロも怪我のよう・・。
そして驚きの加藤大のスタメン出場でした。
立ち上がりはガンバに押し込まれましたが、前半はほぼアルビのペース。
ガンバにポゼッションして押し込むなんて、数年前まで考えられなかったこと。
ミシェウ・ヨンチョルのパス交換に加藤大はすっかり溶け込み、安田とのマッチアップも制します。
そこに西大悟や内田も加わりワクワクするサッカーを展開。
ところが大島ひとりが蚊帳の外・・・相変わらずの決定力の無さもそうですが。
ワンタッチで落したあとに立ち止まっているって何なの?もう一回パスをもらいに走らんかい!
運動量が足らんのでは?
貴章がいたら・・・いかんいかん。昔の彼女を思い出す男じゃないかそれでは。
 
後半何故か加藤大OUT亜土夢IN。
すっかり得点の匂いが消えてしまいました。
亜土夢も頑張ってます、ただカラ周りというかフィットしてないような気がします。
そして意外性が無い、素人でも次のプレーが予測でき、さらにプレーの精度も欠いては
相手DFも楽だったのではないでしょうか。
必死にがむしゃらの亜土夢と、ふてぶてしい余裕で予測不能なプレーの加藤大。
おのずと期待は加藤大にかけてしまう訳です。
大島がまったく機能しない中、代わった川又ケンゴがワンプレーだけ光ってみせました。
期待していいのでしょうか?とは言っても他にFWはいないわけですから、
成長してもらわなければなりませんよ。
 
マルシオ復帰後はどうする?このまま加藤大が控えではもったいありません。
いっそのこと0トップで中盤を流動的にしどんどんゴール前に飛び出していったらどうですか!?
それとも川又ケンゴを我慢して使い続けるか?
連敗を気にせず若手育成にシフトするのか?
「貴章依存症」からの脱却、あるいは今後「マルシオ依存症」「ヨンチョル依存症」からも脱却しなければ
ならない可能性もあるわけですから、若手の台頭・底上げは急務です。
そんななか「加藤大」という才能を発見できたのは良い兆候ですね。
同期のアルビユース出身・奥山武宰士も負けてらんねーよ。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

そうは上手くいきませんワ

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天皇杯2回戦ツェーゲン金沢戦は3-0で勝利。
順当といえば順当ですが、「理想」は亜土夢と大島の2トップが爆発し、
大輔が久保を完璧に抑え、彩翔が活躍する~
 
ところが亜土夢と大島の2トップは、なんかスタイルが被ってます。
ワンタッチで叩いたり、フリックしたりする両者。
しかしそれを拾って飛び出していく選手がいないので、チャンスに繋がらなかった。
後半大島が退いてから亜土夢のプレーが伸び伸びしたことからも両者の組み合わせは
「なし」だな・・・。
また新たな攻撃システムを構築しなければ。
で川又ケンゴ。風貌は「ドログバ」か「エグザイル」と一流ですが
JFLのDFに吹っ飛ばされているようじゃ思いやられます。
ポストもイマイチ、高さで競り負け、スピードもギモン・・・。
決定力もポストに2本も当ててはどうなんでしょう。それもオフサイドの判定後で!
しかし、もうFWはいないわけで・・・期待するしかないのだが。
いっそユースの川口尚紀を育てちゃうか!
でも潰しちゃう可能性もあるわけだし、怖い。
河原の移籍のタイミングが悪すぎだったなぁ。
 
金沢に武者修行中の長谷部彩翔。
久々の清五郎、っーかプレーするのは初かも?
立ち上がりからキレのある動き、シュートも積極的で「怖い」存在でしたが
前半のうちに負傷交代・・・。
せっかくの里帰り、張り切っていたでしょうし、楽しみにしていたサポも少なくなかったでしょうし
つくづく残念です。
ハーフタイムに御両親にバッタリ会いましたが、1回戦で鼻骨を折っていたそうです。
再発かとヒヤヒヤしましたが、頭をぶつけた模様。
試合後にはグランドに姿を見せたみたいですから、大事にいたらなくてホントに良かった。
 
 
この日の観衆は5664人。
ガラガラのスタンド、枯れた芝のピッチ。
別な会場に来た感がありましたね。
ツェーゲンサポは赤黒のチームカラーのためか?レッズスタイルのよう。
チャントが多め、聞いた事あるレッズのチャントもありました。
憧れてるのか?
しかしJ昇格が目標で、将来レッズと対戦する可能性もあるわけですから
露骨なパクリもいかかなものでしょう・・・。
 
 
貴章が抜け、新たなスタイルへの脱皮が急がれますがまだまだ時間が掛かりそう。
スムーズに流れていた連係もノッキングだらけ・・・。
どうする?黒崎監督。
 
 
 
 
 
 
 

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