速報でお伝えしましたが、ユースは和倉でまさかの敗戦・・・。
打ちひしがれながら帰路350kmを急ぐ、
しかし睡魔に襲われ、眠くなっては10分の仮眠を取ったため
トップの鹿島戦は後半からスカパー観戦。

前半はラインを高く上げ、しっかりとした守備から入った模様。
後半PKで先制されるも諦めることなく逆転勝利!!
交代で入ったミシェウのアシスト、ヨンチョルが決勝ゴールと黒崎采配もズバリ的中。
前節戦犯に上げられた亜土夢も、守備に・パスに・ゴール前に飛び込む動きなど大活躍。
さすがに前節の反省は活かされた模様ですね。

アルビは、やはり「チャレンジャー精神」を忘れちゃいけません。

プリンスリーグでは遊学館がゲームプラン通り、Jリーグではアルビトップチームがゲームプラン通り
「しっかりとした守備から入り、前半をしのぎ後半ワンチャンスをものにする」
結局守備から入ったほうがいいのか?といった疑問も感じますが、
しっかりとした守備を打ち破る攻撃といったものを、日本のサッカー自体が構築していないのでは?
それはそれでなんだかつまんねーな。
でも世界的に見て守備から入るのは当たり前か・・・。
それを打ち破るのはバルサくらいかもしれませんね~。

プリンスリーグの詳細は明日アップの予定です。
疲れました、もう寝ます。

広告