まずは素晴らしいゲームコントロールで
好試合を演出してくれた家元レフェリーに感謝したいです。
試合後にメインスタンドで家元氏に罵声を浴びせる方がいましたが、
いったいどこを見てるのか?たぶん三門のロングシュートが入った!との抗議でしょうが
あれは副審が判断すべきこと、しかしシュート時に副審はゴールラインに到達しておらず
正確なジャッジは下せなかったのではないでしょうか?
家元主審は試合の流れを大切にし、選手もストレス無くプレーし、流れるような試合展開でした。

だが、やはり勝つにこしたことはないわけで・・・。
4点くらいとってもおかしくない試合展開。
そこは、やっぱブルーノロペス・・・。
決めてくれ~

この試合もメンバー変更がありましたが
鈴木大輔は人への強さ、高さ、ラインコントロール
チャンスをモノにした。
征也はゲーム勘が戻ってないようで、試合に入れなかった印象。
高徳も途中出場しましたが、対人プレーでミスが多く、充分なアピールにならなかった

今後は総力戦。ベンチもベンチ外もいつスタメンで出ても良いように
しっかりと準備が必要です。