ナビスコカップ予選リーグ・ホーム鹿島戦。
0-1で敗れました。
失点シーンはワンタッチプレーが3回続いたビューティフルゴール。
代表戦で感じた「ダイレクトプレーの重要さ」を痛感してしましました。

新生アルビの初ホームゲーム。
う~ん攻撃面で変化の兆しはありますが、まだまだ意思疎通には時間が掛かりそうです。
そんなのん気なことを言ってはいられないはずなんですが・・・。
それよりなにより、シュートの意識の低さは改善されてませんね~
ゴール前にうまく侵入しても、なぜヒールで流しちゃったりするの???
試合全体を通してもヒールパスという無責任なプレーが目立ちました。
上野ヘッドコーチは選手の自主性も尊重するそうですが、あまりにも勝手すぎる。
前半から重そうな選手にもちょっとガッカリ。
ハードトレーニングで疲労のピークなんですか?
6月16日のリーグ戦を目標にチーム状況をMAXに仕上げる!
というプランならば良いんですけどね・・・。