アウェイ浦和戦、2-5の完敗…
浦和の全勝優勝に花を添え、セレモニーもさぞ盛り上がったでしょうなぁー。

試合は完敗、チーム力の差を感じた。
立ち上がりこそ前線からのプレスが機能し、浦和に何もさせなかったのだが、こちらが決めきれないでいると一気に来た。チャンスを虎視眈々と狙っていたのだろう…。
そして「世界の」西村主審のPKジャッジ…この人も空気読み過ぎ。
失点するとガックリきて、やられ放題…ポジションチェンジでマークをはがされ、サイドでフリーの選手が出たり2列目からの侵入を許す…
ズタズタにやられた印象だけど前半は2失点だったんだなぁ。
後半も立て続けに失点、反撃もままならなずゴール裏からも苛立ちの声が聞こえた。温情PKをもらうが、直後に失点。

4バックに戻して指宿を入れてようやく攻撃の形ができた。指宿のリーグ戦初ゴールも出たが、大量失点では届かず、ジエンド。

4バックで攻撃の形ができた、指宿ラファのコンビが悪くない!のが光明でしょうか!?
セカンドステージでの巻き返しに期待するしかない!!
絶対に残留!!!!

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