守田と豊田の接触シーン。

スライドショーには JavaScript が必要です。


現地では「豊田このヤロー」としゃーつける(怒鳴りつける)人もいたが、豊田は危険を察知して回避動作をしていました。
蹴り脚を引っ込め折りたたむ、自らも倒れこんで衝撃を吸収。不幸にも軸足が残って接触していましたが、もしこの回避行動が無かったら大怪我になっていたかもしれませんね。

40分過ぎ
鳥栖のコーナーキック、ルーズボールが武蔵の近くに!すると頭からクリアに行く武蔵。
胸の高さだったので鳥栖の選手は脚を高く上げる。下手をすると怪我の可能性もあったが躊躇なく突っ込む姿に気迫を感じた。オリンピックを控えようが、毎チームの勝利のために闘っていた。
ぜひともオリンピック代表に選ばれてもらいたいですね。

広告