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あまりに腹が立ったので、メインスタンドの前に出て「吉田!ふざけんな!!」と叫んだら
警備員がすっ飛んできた、おばサポが「監督のせいじゃないわよ」とのたまう・・・。
いやいや、監督のせいでしょ?
またしても右サイドバックは小泉、誰のマーク対策ですか??
またしても右サイドからの攻撃を自ら放棄。ストロングポイントを自ら消す。
小泉の動き自体は悪くはないが、右サイドで攻撃の起点になるわけではない。
そしてFWはまたしても指宿。前節のどこをどう評価したのか???
今日もスタンドをずっこけさせる。
前半の出来を見れば後半開始からラファ投入でしょうよ!
そのラファ投入もなぜか?達也に代えてサイドで起用。
苦手な守備でピンチを招く。

頼みのレオ様ですらミス連発、最終ラインもイージーミスばかり。
加藤大は絶好の得点チャンスで腰砕け・・・。よくあそこで吹かせるなぁ。

パスを繋ぐことに酔いしれて?いったい誰が決めるの??状態
足元足元ばかりで、スペースへ出すパスなんて無い。
「主導権を握った」「ボールを支配した」なんてもうどーでもいいわ!!
欲しいのは得点と勝ち展3。
残留争いの相手との認識はあったのか?6ポイントゲームだぜ??
入り待ちを見て何にも感じないの??プレッシャーになるの???

前節の柏戦試合後に山崎が
「無理ならやり直しても良い。シュート数が増えても決める確率が減る」
と言ってましたが、その通りの『稚攻』っぷり。
強引な突破、意外性のあるパス。
他の試合のハイライトを見ていても、ゴールシーンはこういった状況が多い。
崩し切ってのゴールなんてあるかしら?バルサじゃあるまいし・・・。

大宮戦は端山のゴールライン際で競り勝っての強引な突破から、
成岡が飛び込んで押し込みゴール。
鳥栖戦はコルテースの折り返しを加藤大が強引にダイビングヘッド、こぼれを山崎が押し込みゴール!
強引さと意外性が、絶対に必要だと思いますが。どうよ?吉田。

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