いつもルールやジャッジ、戦術について質問している先輩からFC東京戦の現地リポートが届きました。

ソン・ジュフンが守備で効いていた。
縦横無尽に広いエリアをカバー、リーダーシップをとりFC東京の攻撃をおさえる。
90分手を抜いていない。

小泉の右サイドバックも機能。
後半FC東京が左サイドからの攻めを多用したが、高い位置で潰していた。

Jrユース年代を指導する方ですのでやっぱり、見る人がみると違いますね。
IPadミニの小さい画面じゃわかりませんでしたワ。

昨日のNSTニュースでは内田コーチが大武、磯村を評価。
大武は「危ない」場面でスライディングで間を詰める。相手はシュートコースが狭くなったり、タイミングが早くなってしまってミスや守田のファインセーブに繋がった。
磯村は相手のプレッシャーを受けながら、味方にも厳しめの鋭いパスを出せる。
とのこと。
これにタンキが大当たりだったら
ひょっとしてひょっとするのか??

広告