サポカン入場拒否??

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11月25日アルビレックス新潟サポーターカンファレンス。
しかし、
参加申込みメールが届いてないのですね。ということでしばし待たされる。
面倒なので会場内に入ると別の担当者が来て「参加者名簿にないのでお引き取りください」とのこと。
確かにメールを送った、満席なら立ち見でも良い、なんとかお願いできないかと粘りましたが、まったく応じてくれず。冷たい対応の運営部社員。
居座ってやろうかと思いましたが、この人には何を言っても無理だな~と思い退散しましたワ。
あ~質問も用意してたんですけどね~
帰宅してパソコンの送信メールboxを開いてみるとなぜか空白。
これはもしやアルビレックス新潟の陰謀!?
「こいつは毎回毎回うるさいから入場拒否だな!」

なんてね~~

まあこちらのミスもあるかと思いますが、それにしてもあのお役所みたいな塩対応はガッカリですワ。(だって満席じゃないんだから隅っこに入れてくれてもイイジャン)
来季に向けて盛り上がってた自分の気持ちがちょっと冷めました。
後援会を増口しようかと思いましたが、やーめた。

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終了。

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11月17日第42節ホーム山口戦0-2、完敗。
9月10月と負けなしだった片渕アルビは終盤2敗1分けの尻すぼみでシーズンを終えた。
熾烈な優勝争い、プレーオフ進出争いには蚊帳の外。スタジアムは歓喜に包まれる瞬間もなく試合はひっそりと終了。一番盛り上がったのは早川史哉の挨拶だった。(それと亀田製菓のスポンサー継続)。

試合はほとんど山口ペース。
素早く厳しいプレッシャー、攻守の切り替えの早さ。ショートパスを繋ぎ連動した動き、果敢に中央を突破するパスは鋭く早い。これでプレーオフ圏外とは恐れ入る。
1シーズン続けてきた自信が満ち溢れていた。かたや2カ月前にようやく形になってきた新潟では熟練度が違った。どんどん崩れていく自信、集中を欠いたプレーで失点する。
激しい当たりに怪我が怖いのか腰が引ける。
まあ来季への課題が山積みという事がクラブもサポも認識できてよかったとも言えよう。
悪い流れを変えられない采配も課題だろう、ベテラン参謀も必要ではないか?

ps試合後は恒例の『忘シーズン会』試合結果シーズン結果はアレですが、関係なく盛り上がりましたワ。
おかげで指がドクドクズキズキ傷んでしまい、2次会を途中で切り上げるはめに…。
ヤッチマッタ

おかえり。

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お帰り!史哉!!

来季のレプリカユニホーム、背番号は『28』に決定だな。

the消化試合。

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11月11日第41節アウェイ徳島戦0-0引き分け。
モバアルによると「消化試合にしない」とのことでしたが、この不完全燃焼感は消化試合そにもの。スタメンを変えて臨んだがチャンスと捉えたのはソンジュフンのみ。集中した守備をみせて奮闘、怪我での交代が残念だ。
後半は徳島に押されっぱなし、セカンドボールも拾えずひたすら耐える展開。
ホーム最終戦の徳島にお膳立てしてあげたのに決定力の無さに驚く。
ピーターウタカがいつの間にか徳島に居た。(腕利きの傭兵って感じですな)
(ベンチには狩野健太。この人もさまよってますな)

結果的には負けなくて良かった。悪い内容でもしぶとく勝ち点1を拾った。
なんて言えますけど、はるばる徳島まで行ってあんな試合を見せられたサポは堪らないでしょうよ。お疲れ様です。

次節はいよいよ最終戦。
スターティングメンバー戻すよね??
田中達也が必要だと再確認した試合だった。そういえば来季の契約はどうなるんでしょう。予算削減と言って間違った判断をクラブがしない事を願うばかりだ。

ps 昨夜からTV観戦の連続。
レオシルバがとうとうアジアチャンピオンのメンバーですよ!大野カズはルヴァン杯王者メンバーだし。新潟を出たら低迷するジンクスはどこへ行った?
11:00からはJユースカップ準決勝。アルビU18は1点が遠く清水ユースに完敗。
しかし繋ぐサッカーは魅力的。本間至恩はアルビの至宝ですなぁ、ワクワクするプレーを見せてくれました。

こんなはずでは。

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11月3日第40節ホーム ロアッソ熊本戦2-3の敗戦。
アディショナルタイムに失点という屈辱的なもの。
まさか、まさかこんな結果になろうとは・・・。
9試合負けなし、ホーム4連勝中。相手は最下位熊本。
来季のシーズンパスも申込み、ユニホームも予約した、すでに我々サポーターは来季に向けて気合充分。もちろん残り試合全勝のつもりだ。

試合が始まると熊本の勢いに押される。
パスミスからボールを奪われ失点、追いついた直後にPK献上。
なかなか勢いに乗れない、熊本のプレッシャーに抑えられる。
なんとか前半のうちに追いつき、後半はエンジン全開。
こりゃイケる。と思ったがゴールは遠く、まさか引き分けかよ?
と思ったら、まさかのアディショナルタイムで痛恨の失点。
最後まで、まさかこんなはずでは・・・との思い。
降格確定の熊本のモチベーションは何だ。戦いぶりは最下位チームのものでは無かった。J3の順位表をみるとJ2ライセンスを持たない沼津が2位になる可能性があり、そうなると21位のチームは降格回避できる。これだ。
シーズン最終盤で「弱きを助ける」芸風が復活したアルビ。
これは来季に向けて『勝って当たり前』という闘いはないのだよとの戒めか。
肝に銘じよう。
ということで、徳島・山口は弱くないので助ける必要なし。
遠慮なく勝っていただきませう。

ps 熊本の田中達也、良いですね。来季は新潟で『ダブル田中達也』とか面白そう。ネタではなくて戦力として。