2019年5月25日第15節アウェイFC琉球戦1-2の敗戦。3連敗…。

沖縄から帰宅。帰りの飛行機は選手スタッフと一緒。さすがに元気が無かったですわ。まあヘラヘラしてたらそれはそれで問題ですがね、死んだ魚みたいな目をしていたのが気になる。アクティブな社長にしても元気なし、まあ監督交代してこのザマですからね~切り替えて次節に臨んでほしい。ここで「切り替えて」とは悪かった点を反省して改善して試合に臨むことであって、悪かった点もなんもかも忘れ去って臨むってことでは無いという事。アルビの選手はこの辺を勘違いしているんじゃないかと思うほど同じミス、同じ失敗を繰り返す。背番号10は試合後「あーすれば良かったこうすれば良かった」とコメントしますが、全然活かされていない。キャプテンだよね??言うだけならだれでもできる。

帰宅後DAZNで見直したが、映像で見るとしれ程悪くない。不思議だ。

立ち上がりはアグレッシブ。プレスも効いて良い感じ。しかしFKで失点するとシオシオのパァ~。さっそくバックパスのオンパレード。相手の守備ブロックの周りで、足元へ、受けて考え、時間がかかって詰まって後ろへ。琉球のアタッキングサードに侵入したはずが、ボールを回す間にズルズル下がって自陣でパスカットされカウンター攻撃を浴びる。びっくりしたわ。

守備にしても寄せの甘さ、スピードに乗った相手選手への対応が遅れる。2失点目はそれ。

失点後の落ち込み。得点してもすぐに追いつかれる気の緩み、メンタルコーチを採用ずるとかしないとか?そこじゃない感もしますが、出来ることは何でもしてみたら良いではないかい。

ps琉球との対戦は今季だけだろうと、決意の沖縄遠征ですがなんだか来季も同じカテゴリーになりそうな予感。置いてかないでねFC琉球さん。

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