レオ残留?

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2019年11月9日第40節 ホーム岐阜戦2-0勝利。

試合前に新津地区後援会総会。社長の挨拶が興味深々。

レオナルドの去就について、「違約金の設定を高めにしている、なので問い合わせは何件か来ているがオファーは無い・クラブとしては死守する方針」だそうだ。これはチーム残留濃厚か?

さんざん「イラネ」とか「個人昇格する気マンマン」とか言っちゃってごめんねゴメンね~~来季は頼むで

試合は完勝です。岐阜に引導を渡す非情さもでて『弱きを助ける』チームキャラも脱却かな。

引いて中央を固めて守る岐阜に対し、サイドからダイレクトで繋いで先制した場面は見事。最下位チームに攻めあぐねることは無かった、これを継続したい。

良い試合の次節に不甲斐ない試合をしてしまうチームに社長も不満なようなので、ここは改善していきたいところだ。

福島は寒かった。

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11月5日  J3第29節福島vs富山 1-2で富山の勝利。

平松宗後援会新津支部(仮)のメンバー4人で福島まで応援に行ってきました。平松宗は自身のゴールこそありませんでしたがチームの勝利に貢献。これで加入後負けなし、富山の救世主となりJ2昇格を狙える順位まで引き上げています。

会場のとうほう・みんなのスタジアムは気温13℃ 強風もあり体感気温は10℃以下??寒い寒い。薄手のウインドブレーカーのフードをかぶりポンチョをビザに掛け耐え忍びましたわ。東北はもう冬ですね。

この日の観衆は1261人。スタンドはメインスタンドのみ座席がありそこだけ開放。牧歌的雰囲気。どうりで栃木がJ3降格を逃れようと必死になるのも分かる気がします。

まあそのおかげで、出待ちも楽々(笑) ファンサも神対応で若い女子サポも居たぞ。

昇格圏とは勝ち点5差。可能性はまだまだあるわけで。もっともっとチームの勝利に貢献してもらいたいですね。

窮鼠猫を噛む

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11月3日第39節アウェイ栃木戦1-2の敗戦。

J2残留崖っぷちの栃木に気迫負け。まさに「窮鼠猫を噛む

試合序盤から栃木のペース。まあまあ引いてブロックを固めてボールをまたせておけば⇒ゴラッソで失点。

まあまあ、すぐに追いつくでしょ⇒5分後に同点

さあさあここから逆転⇒プレッシャーがきつくて前半シュート1本…、

まあまあ後半栃木は脚がとまるでしょ⇒勢いは止まらず、レオナルド仕事をさせてもらえない。

栃木の猛攻もシュートの精度が無い、大谷もファインセーブ連発⇒シュートの精度が有ったらあんな順位に居ないって、大谷も神ってるし、なんとか勝ち点1でも…。

アデイショナルタイム栃木のCK、嫌な予感⇒的中!!大武マークを見失う…何てこった。

まあとにかくうまく行かなかった試合だったわ。栃木の優理(チガッタ)ユウリがめちゃめちゃ効いていた。よーし来季はバウロン&広瀬と交換でヨロシク。冗談はさておき残留争いをしているチームは必死だ、完全に勢いに押された。次節は最下位・岐阜か。

今節も大敗だし、チームボロボロみたいだし、大丈夫。

なんて考えず、容赦なく叩こう。シーパス継続の時期だしね⁉

よーしシーパス継続しちゃうゾ

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と思ったサポが続出しちゃうような完勝。きむジイは別の趣味を補完しに東京へ行っていたので欠席、なんとレディースのホーム最終戦も欠席するという暴挙。どちらも完勝で羨ましいが東京も楽しかったので大丈夫です(何が?)ちなみにきむジイは継続手続き封筒をまだ開けていない。

10月27日第38節 ホーム京都戦3-1。DAZN観戦。

自動昇格を狙う京都。リーグ屈指の支配率とか。(今回も内田アナは京都の情報だけはしっかり準備してきた模様)

序盤からボールを握られますが、しっかり引いて守る新潟。ブロックの周りを回される分には怖くない。攻めあぐんで京都のミスを誘ってカウンター攻撃。昨シーズン、今季の序盤は攻めあぐねる立場だったわけですがら、すっかりJ2の戦いに順応しましたね。皮肉も込めて。

2得点のレオナルドは得点ランク1位をキープし得点王へまっしぐら。さんざん使えね~ムリだ言ってきましたが、まああれだ間違った使い方をしていたチームが悪いんだ

ワントップでポストプレーやらせたり、裏抜け一発で個人で突破とか、不得意なことをやらせていた。今はなるべくゴールの近くでシュートを打つことに専念できている。本人も自信満々。

来季のユニホームのモデルにもなっているのでひょっとして残留するのか?と期待したい気もするが、あのモデルって全然関係ないのは過去の事例からも承知してますけどね。

終盤にきて秋山の台頭。至恩の活躍。 吉永「名伯楽説」もでてきそうですな。あーコワイコワイ。

そして期待をしてシーパス継続、ユニホームを購入してしまう中毒患者が続出するわけだ。

しかし来季のユニホームは、「シンプル」という名のノーデザインみたいなんですけど…デザイン料ケチったのか??

そもそも2年ごとの変更だったような覚えがあるけど、毎年変わってますよね?売れちゃうんだろね¥

やっぱサイコーJリーグ

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10月19日第37節 アウェイ福岡戦 1-2の敗戦。

福岡から帰ってきました。久しぶりのアウェイ遠征。負けはしたが熱戦に痺れた。

巷で話題のラグビー日本代表。今日も「感動をありがとう」などSNSにあふれるでしょう。きむジイ的には「やっぱJリーグサイコー」なのである、それを思いださせてくれた試合だったのだ。

先制のスーパーミドルシュート、ピンチは身体を張ってしのぐ。耐えてセットプレーで泥臭くゴール。1点を返されるも最後まで守り抜く。お株を奪われる戦いぶりにやられた。

スタジアムの雰囲気も良かった。メインスタンドの屋根に反響して拍手が響きわたり、チャンスに大歓声、ピンチをしのいで大歓声。やられたワイ。

新潟は高木不在が全て。秋山という逸材も発掘できたことは収穫。至恩もフィットしつつあるし、史哉の抜群なセンスも本領発揮。これからまだまだ見どころは増えるのではないかな?

来季に繋がる試合をしなければならないのだ。

しおんはしほう。

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10月13日台風から一夜あけ。アウェイ愛媛戦1-0の勝利

久しぶりに台風が直撃した新潟、信濃川 阿賀野川も氾濫。阿賀野川の流域に住むので気が気でありませんでした。そんなこんなですっかり忘れてた36節DAZN観戦。

至恩のスーパーゴールが決勝点。ホント至恩は新潟の『至宝』です。

皆の息子、皆の孫、皆の弟。すくすくと育ってもらいたいですね。

引いて守ってショートカウンターがズバズバ決まる。レオナルドは得点が欲しかっただろうね、良いパスが来なくてイライラ…声を荒げる場面も見られチームの雰囲気を壊しかねない。試合終了後も全然喜んでなかった。気持ちは得点王を取っての個人昇格か??

3連勝でプレーオフ圏内と勝ち点6差。Twitter上はお祭り騒ぎですが、まあ落ち着きましょよ。

毎シーズン恒例、『帳尻合わせの快進撃』感がハンパない。もし最終的に惜しくもプレーオフ進出を流したとして、「良く頑張った」「惜しいシーズンだった」「吉永監督名将!」ってのは困るで。

ついこないだまでバッシングだらけの吉永ですが、批判の声は聞こえません。来季継続で良いのかしら?

「このままのメンバーで来季も臨めたら」みたいな期待も危ない。レオナルドは刈られるでしょうし、いまベンチのフランシスも既に移籍が決まっているのかも⁉?

斜に構えてますが、ひねくれてますんで堪忍な。

1287日。

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10月5日 第35節ホーム鹿児島戦6-0の大勝。

きむジイの退院に合わせて復活するとは、なんと孝行息子なのか、そしてゴールを上げる新太も孝行息子だ。

なんて冗談はさておき、早川史哉 1287日ぶりの公式戦出場!こうやって日数にするととてつもなく長い道のりだった。

とにかくお帰り!よくぞ帰ってきた!!待ってたよ!!!

コンディションはまだまだであろうが、トラップの技術 身のこなし オーバーラップのタイミング クロスの精確性 随所にセンスを感じる。もちろん素早いプレッシャー ハードな1対1 タイトなマーク ファイ手イングスピリットも持ち合わせる。

完全に『戦力』としての復帰が喜ばしい。感無量だ。

今後のプレーに大注目!!

試合は6-0と大勝。JAサンクスデーに合わせて 勝ち点3と得点を大収穫⁉ スタジアムは秋祭りのような大盛り上がり。そしてレオナルドは得点王の看板を引っ提げてJ1クラブに刈り取られる訳ですな……コラッ

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