最終戦。

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11月24日 最終戦ホーム長崎戦 2-1の勝利。

最終戦、昇格は逃したが来季に繋がる勝利!!

なーんて言うわけないでしょ(笑)

ザ消化試合の試合。新潟はホーム最終戦で締めくくりたいというモチベースがあり、長崎は??

という差か>

なーんとなく惜しかったシーズンだなぁみたいに思えるが実際は惜しくもなく散々なシーズンだっわけで、騙されてはいけないのだよ。

昇格を逃した責任を吉永監督を切って終わり

ってわけにはいかないんじゃないですかね??

あー酔っぱらってるし、明日も早いので続きはあした⁉

ずっ友でしょ!?

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11月16日第41節アウェイ大宮戦。1-1のドロー。

行ってきました大宮。食べて飲んで楽しんで~充実した週末。うちは消化試合だけど大宮に置いていかれるわけにはいかない、だってずーっと友達「ずっ友」でしょ!?

という面白い例えをサポ仲間が言ってたたのでパクる(笑)1-0で勝てば面白かったけど…大宮も意地を見せて追い付く、熱い試合だった。結局ドローで対大宮アルアルだな

アルビレックスとアルティージャだけに…ってやかましいわ!!

レオ残留?

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2019年11月9日第40節 ホーム岐阜戦2-0勝利。

試合前に新津地区後援会総会。社長の挨拶が興味深々。

レオナルドの去就について、「違約金の設定を高めにしている、なので問い合わせは何件か来ているがオファーは無い・クラブとしては死守する方針」だそうだ。これはチーム残留濃厚か?

さんざん「イラネ」とか「個人昇格する気マンマン」とか言っちゃってごめんねゴメンね~~来季は頼むで

試合は完勝です。岐阜に引導を渡す非情さもでて『弱きを助ける』チームキャラも脱却かな。

引いて中央を固めて守る岐阜に対し、サイドからダイレクトで繋いで先制した場面は見事。最下位チームに攻めあぐねることは無かった、これを継続したい。

良い試合の次節に不甲斐ない試合をしてしまうチームに社長も不満なようなので、ここは改善していきたいところだ。

福島は寒かった。

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11月5日  J3第29節福島vs富山 1-2で富山の勝利。

平松宗後援会新津支部(仮)のメンバー4人で福島まで応援に行ってきました。平松宗は自身のゴールこそありませんでしたがチームの勝利に貢献。これで加入後負けなし、富山の救世主となりJ2昇格を狙える順位まで引き上げています。

会場のとうほう・みんなのスタジアムは気温13℃ 強風もあり体感気温は10℃以下??寒い寒い。薄手のウインドブレーカーのフードをかぶりポンチョをビザに掛け耐え忍びましたわ。東北はもう冬ですね。

この日の観衆は1261人。スタンドはメインスタンドのみ座席がありそこだけ開放。牧歌的雰囲気。どうりで栃木がJ3降格を逃れようと必死になるのも分かる気がします。

まあそのおかげで、出待ちも楽々(笑) ファンサも神対応で若い女子サポも居たぞ。

昇格圏とは勝ち点5差。可能性はまだまだあるわけで。もっともっとチームの勝利に貢献してもらいたいですね。

窮鼠猫を噛む

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11月3日第39節アウェイ栃木戦1-2の敗戦。

J2残留崖っぷちの栃木に気迫負け。まさに「窮鼠猫を噛む

試合序盤から栃木のペース。まあまあ引いてブロックを固めてボールをまたせておけば⇒ゴラッソで失点。

まあまあ、すぐに追いつくでしょ⇒5分後に同点

さあさあここから逆転⇒プレッシャーがきつくて前半シュート1本…、

まあまあ後半栃木は脚がとまるでしょ⇒勢いは止まらず、レオナルド仕事をさせてもらえない。

栃木の猛攻もシュートの精度が無い、大谷もファインセーブ連発⇒シュートの精度が有ったらあんな順位に居ないって、大谷も神ってるし、なんとか勝ち点1でも…。

アデイショナルタイム栃木のCK、嫌な予感⇒的中!!大武マークを見失う…何てこった。

まあとにかくうまく行かなかった試合だったわ。栃木の優理(チガッタ)ユウリがめちゃめちゃ効いていた。よーし来季はバウロン&広瀬と交換でヨロシク。冗談はさておき残留争いをしているチームは必死だ、完全に勢いに押された。次節は最下位・岐阜か。

今節も大敗だし、チームボロボロみたいだし、大丈夫。

なんて考えず、容赦なく叩こう。シーパス継続の時期だしね⁉

よーしシーパス継続しちゃうゾ

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と思ったサポが続出しちゃうような完勝。きむジイは別の趣味を補完しに東京へ行っていたので欠席、なんとレディースのホーム最終戦も欠席するという暴挙。どちらも完勝で羨ましいが東京も楽しかったので大丈夫です(何が?)ちなみにきむジイは継続手続き封筒をまだ開けていない。

10月27日第38節 ホーム京都戦3-1。DAZN観戦。

自動昇格を狙う京都。リーグ屈指の支配率とか。(今回も内田アナは京都の情報だけはしっかり準備してきた模様)

序盤からボールを握られますが、しっかり引いて守る新潟。ブロックの周りを回される分には怖くない。攻めあぐんで京都のミスを誘ってカウンター攻撃。昨シーズン、今季の序盤は攻めあぐねる立場だったわけですがら、すっかりJ2の戦いに順応しましたね。皮肉も込めて。

2得点のレオナルドは得点ランク1位をキープし得点王へまっしぐら。さんざん使えね~ムリだ言ってきましたが、まああれだ間違った使い方をしていたチームが悪いんだ

ワントップでポストプレーやらせたり、裏抜け一発で個人で突破とか、不得意なことをやらせていた。今はなるべくゴールの近くでシュートを打つことに専念できている。本人も自信満々。

来季のユニホームのモデルにもなっているのでひょっとして残留するのか?と期待したい気もするが、あのモデルって全然関係ないのは過去の事例からも承知してますけどね。

終盤にきて秋山の台頭。至恩の活躍。 吉永「名伯楽説」もでてきそうですな。あーコワイコワイ。

そして期待をしてシーパス継続、ユニホームを購入してしまう中毒患者が続出するわけだ。

しかし来季のユニホームは、「シンプル」という名のノーデザインみたいなんですけど…デザイン料ケチったのか??

そもそも2年ごとの変更だったような覚えがあるけど、毎年変わってますよね?売れちゃうんだろね¥

やっぱサイコーJリーグ

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10月19日第37節 アウェイ福岡戦 1-2の敗戦。

福岡から帰ってきました。久しぶりのアウェイ遠征。負けはしたが熱戦に痺れた。

巷で話題のラグビー日本代表。今日も「感動をありがとう」などSNSにあふれるでしょう。きむジイ的には「やっぱJリーグサイコー」なのである、それを思いださせてくれた試合だったのだ。

先制のスーパーミドルシュート、ピンチは身体を張ってしのぐ。耐えてセットプレーで泥臭くゴール。1点を返されるも最後まで守り抜く。お株を奪われる戦いぶりにやられた。

スタジアムの雰囲気も良かった。メインスタンドの屋根に反響して拍手が響きわたり、チャンスに大歓声、ピンチをしのいで大歓声。やられたワイ。

新潟は高木不在が全て。秋山という逸材も発掘できたことは収穫。至恩もフィットしつつあるし、史哉の抜群なセンスも本領発揮。これからまだまだ見どころは増えるのではないかな?

来季に繋がる試合をしなければならないのだ。

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